1990年に選ばれた日本を代表する100の滝を、地方別にまとめました。行った滝にチェックを入れると、巡った数と、ホビカでのランクの目安が分かります。チェックはこの端末に保存され、登録はいりません。
まだ行った印を押すと、名前とチェックのボタンが出ます
北海道6
青森2・岩手1・宮城2・秋田4・山形3・福島3
茨城1・栃木2・群馬3・埼玉1・東京1・神奈川2
新潟3・富山1・石川1・福井1・山梨3・長野3・岐阜4・静岡3・愛知1
三重3・滋賀1・京都1・大阪1・兵庫4・奈良4・和歌山3
鳥取2・島根2・岡山1・広島1・山口1
徳島3・愛媛2・高知3
佐賀2・熊本4・大分4・宮崎4・鹿児島2・沖縄1
4の都道府県(千葉県・香川県・福岡県・長崎県)には、滝百選がありません。
1990年に選ばれた、日本を代表する100の滝です。環境庁(現・環境省)と林野庁の後援のもと、緑の文明学会など3つの団体が企画しました。全国から527の滝の応募があり、選考委員が127の滝に絞り、最終選考で100の滝が選ばれました。「日本百名滝」とも呼ばれます。
43の都道府県にあります。最も多いのは北海道の6滝です。滝百選がない都道府県は、千葉県・香川県・福岡県・長崎県です。
入っています。日本三名瀑とされる華厳滝(栃木県)、袋田の滝(茨城県)、那智滝(和歌山県)は、いずれも滝百選の100滝に含まれます。三名瀑は、滝百選とは別の呼び名です。
ホビカでは、3滝で「見習い」、20滝で「一人前」、50滝で「熟練」、100滝すべてで「名人」を目安にしています。
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登録すると、この端末のチェックを引き継げます。友達やグループの人と、同じ滝を見に行った共通点も見つかります。
ホビカをはじめる(無料)出典:日本の滝百選の番号・名称・所在地は、Wikipedia「日本の滝百選」(CC BY-SA)を参考にまとめています。地図の位置は目安です。行く前に、各自治体や観光協会で、最新の通行情報を確認してください。ランクの目安は、ホビカが独自に決めたものです。地図は地理院タイルを利用しています。